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2011年12月31日 (土)

2011countdownイベント MINI LIVE 編

12/28に行われました小西遼生「2011 countdown MINI LIVE & TALK SHOW」、第一部 “It's party time !!”第二部 “It's party night !!”に行って参りました。
今更ですが感想をちょこっと…
構成は大きく分けると…トーク(大雑把過ぎ)、牙狼コーナー、ライブ、エンディングって感じ。
小西サンがお客さんを楽しませようとすごく練ってくれたのが感じられました。感激。。どのコーナーもすごく楽しかった。

一番得した~!と感じたのは牙狼コーナーでしたわ。
なんたって初生絶狼!&初生牙狼・絶狼対決!!&初生カッコいい鋼牙!!!&カオルちゃんのゲスト付!でした。
牙狼・絶狼の中の人も本物だし!
生鋼牙は剣を振って、まぢ顔でポーズ決めてくれたし…!
今まで舞台挨拶で見たコトがあったのは、鋼牙の衣装着た小西サンでしたから…
これは小西ファンって訳じゃない牙狼ファンの人が知ったら悔しがりますよね?
牙狼・絶狼が生アクションしてくれる!って告知してたら、もっと幸せな人が増えたのにねー。あ、でもサプライズにならないかー。難しいなー。
「花ゲリラ」の名古屋舞台挨拶の時も思ったけど…
当日がバレンタインデーだったんで“逆○○○をプレゼントする”って前日に告知されて…「アカルイミライ」の生弾き語りが披露された事がありました。この頃って小西サンは音楽活動してなかったから、すごく貴重な事だったんですよね。これも生弾き語りと分かっていたら行ったのに…って人がいたと思うのよね。サプライズってのも微妙ですなー。

と牙狼コーナーで盛り上がったのにもかかわらず、 MINI LIVEについて書きます。
5曲と言うミニなライブではありましたが、小西サンの歌がまた一段と素敵になっているのを感じられた幸せな時間でした。
第一部と第二部では曲目が一部変えられていたといううれしい構成。なので合計7曲を聞く事ができました。

第一部
情熱
飛魚のように
積み木
アカルイミライ
バイバイ

第二部
情熱
ヘイ マスター
初恋
アカルイミライ
バイバイ

バンドはキーボード(バンドマスター)、バイオリン、ギターと言う変わった編成でした。ドラムもベースもないバンド編成は初めてです。私の浅い知識では、ドラムもベースもリズムの要でせめてどちらかが無いと成り立たないと思ってました。キーボードの方がバンマスだったのでできる編成なのかな?とかも思ったりして…勿論この編成に合わせての選曲であったとは思うのですが…
バイオリンってのが珍しかった。4人という少人数でバイオリンが入るのは初めて。でも小西サンの声にバイオリンが良く似合ってましたし、シンプルな音が小西サンの声をより一層際立ててくれた気がしました。
素敵な音構成でした。

今回のツアーメンバーはアルバムメンバーと違うって聞きましたけど…
CDの歌詞カードをよく見たら、ミニアルバムのメンバーさんにお三人共入ってますよね?フルネームまで覚えてないけど、間違いないですよね?
バンマスの小林哲也さんは情熱、ギターの佐々木貴之さんはバイバイ、ストリングスの須磨和声さんはJOY、君がいるだけで、バイバイ、初恋と4曲に…
あ、初恋はアレンジが小林さんと和声さんですね。

…では歌の感想を…

「情熱」
小西サンの高音低音の音の幅がホント心地良かった1曲です!
1996年のリリースだそうで…小西サンが「子供の頃によく聞いていた」と言ってましたが(小西サンが14歳の時ですね)、わたしはUAも知らなけりゃ勿論「情熱」も知りせん。なのでとても新鮮でした。
帰ってからアルバムを聞いたら、アルバムの「情熱」はドラムとベースがガンガン効いていて、だいぶライブで聴いたのとはイメージが違いました。
ライブでは、キレイな高音とバイオリンの絡みが心地良かった印象があります。
で、UAの歌も聞いてみましたがNOSTALOGICVer.とだいぶ違うんですね。
歌の音の幅が広いのはNOSTALOGICVer.のオリジナルなんですねー。うれしー。

「飛魚のように」
DVD「DOOR」に入っているのを何度も何度も聞いてるので、とても耳馴染みのある一曲です。
この曲は、2009年のイベント、1st・2ndライブと「アカルイミライ」と共に必ず入っているので、古いオリジナルの中ではお気に入りの1曲なのかもね。1stライブの音源では随分と大人っぽくなってたけど、今回のライブではアコースティックギターが印象的でオリジナルっぽい雰囲気もありました。
冒頭の無伴奏部分が厳かな感じで、なかなか迫力でありました。好きなんだなー、ココのパート。
こう言うしっとりと心情を歌い上げる曲は小西サンにぴったりですね。それにまたバイオリンも合ってましたね。

「積み木」
聴くのは2回目ですから、あまり印象が残っておりません。
歌詞は全く残っておりませんが、優しいメロディ、優しい声だったな…とだけ残っております。
歌の後でのMCで、この曲は震災の後作った歌だと仰ってらしたのを聞くと余計歌詞が知りたくなっちゃうね。
その内ライブCDも出して欲しいわ。

「ヘイマスター」
前奏でピアノとバイオリンがおしゃれな感じで…アレ?飛魚のようにってこんな始まり方だっけ?と思ってたら…1部とは曲が違いました。ヘイマスターだったんだ!ちょっとビックリ!
なんだか一段と声が男っぽくなってた気がします。音がシンプルだから小西サンの声の伸びがダイレクトに伝わってきた感じ。
間奏の小西サンと佐々木さんのギターで絡むトコが素敵でした。

「初恋」
カッコいい~
って、この歌でカッコいいはちょっと変な感想だけど…
ギターを右肩に掛けたまま歌う小西サンの姿がカッコ良かったんだよ~(上手席から見たので、余計にそう思うのかもしれません)
その表情の切なさとか声の艶っぽさとか…
すんごく、すんごく良かった~
このライブでの一押し。
小西サンの表現力にうるうる。。
ラムネの舞台で聴いた悲しさとは違って…なんと表現したモノでしょうか。あの頃よりも一層深いモノを感じます。空虚さと慈愛が入り混じったような印象を受けました。
アルバムを聞いてみたら、ちょっとイメージが違いました。アルバムのはだいぶかわいい感じじゃないですか?アルバムも素敵だけど…
ギターはお休みしてたから、同じ人がピアノ弾いて、同じ人がバイオリン弾いているのにね、ガラッと雰囲気が違う…やっぱ生はイイっすねー。
生で聴けてよかった~ホントによかった~あの感動はライブじゃないと味わえないモノです。ホント良かった~
また聴きたいです!名古屋でも是非とも歌って欲しいなー。

「アカルイミライ」
この歌も震災への思いを込めて歌われました。ジ~ンと来たよ。
この歌の歌詞は長い割にはリフレインが少なくて、曲も結構単調で…この前のライブのようにじゃかじゃかリズミカルに演奏するんじゃなくて、歌に集中させて聴かせるにはかなりの技術が必要じゃないかと思われます。
今回はかなり歌い込んでるんじゃないかな、と感じさせてくれました。

「バイバイ」
イントロのアカペラ部分…先行配信で聞いていましたが、あまりクリアな音で聞けなかったので独唱だと思ってました。小西サンの声が重ねてあったのね。
ライブでは伴奏なしの独唱で、キレイな澄んだ声でゾクッとしちゃった覚えがあります。
この歌も音域が広めで、小西サンの歌唱が楽しめました。
歌い方が何と言ってもかわいい~♪
幸せいっぱいな感じに溢れていて…歌ってる姿がまたキラキラしてたわ~♪

そうそう、マイマイク!“知り合いに作って貰った”って仰っていたマイマイクはキラキラしてて…ヘッドだけでなくボディまでキラキラ。。よく聞き取れなかったんだけど「スワロスキー」って言ってなかったっけか?

そうそう、ギターストラップも前々回とは違ってましたね。前回のは見えませんでした。←やたら客電点けてくれたから、恥ずかしくて双眼鏡が使えなったモノ。
前々回のはシンプルな革製で新品ぽかったのに、また新調したのかしら?←どうでもイイ事。
今回のはメタル?の飾りが入ったちょっとシックなモノでした。
知識が無いので、ギターはどうかまでは分かりませんが…

…と以上がMINI LIVE感想でした。
いやー、ホントに回を増す毎に素敵になる小西サンの歌にただうっとりするばかりです。
今の小西サンの歌を聞くと昔の歌い方が単調だったのは否めないなーと。歌の表現ってこういう事なのね…と改めて思うのでした。
ホント高音がキレイでうっとりしてました。ちょっと掠れ気味な声もセクシー。高音で伸びていくトコが好き。低音にちょっとだけねっとりした感じも加わった気がします。小西サンの歌声はホントに素敵ですものねー。
CDも繰り返し聞いちゃいますが…生も一杯聞きたいなー。とりあえず、来年の大阪・名古屋イベントは赤坂よりも“もっと音楽的な”イベントになるそうなので、期待してしまおう~♪
続く

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2011年12月22日 (木)

出張販売

小西サンのメルマガに告知してあった、赤坂のイベントでのGAROグッズ出張販売の詳細がアップされてました。

http://www.garoshop.jp/hpgen/HPB/categories/9377.html

やっぱ、鋼牙写真だなー。
バイクにまたがったのが欲しい。

プレゼント…魅力的ですー。

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2011年12月19日 (月)

やるべきことは…

池袋のイッキミ行ってきました。
やっぱり大きな画面で見るのはイイね。。と改めて思いました。
「閃光」はやはり大きな画面で見なくちゃ!何度でも見たい!
ってコトで、名古屋のイッキミも行くべきかな?
「閃光」見に行く価値はあるな。

そうそう…
小西サンの名古屋と大阪のライブ…正式にMINI LIVE & TALK EVENTになってますね。
タイトルも「KONISHI RYOSEI   MINI LIVE & TALK EVENT  in NAGOYA」
第一部“It's NAGOYA time !!”
第二部“It's NAGOYA night !!”
…このタイトルなら、なんで最初からつけられなかったの?って気がしますが…

おかげさまで「BLITZ INDEX」も「BLITZ POWER PUSH」も見る・聞くことができました。ヨドび時報見に行ったし…。やるべきことはやった気分。
あ、あと着うた配信があるんだっけか。。

秋葉原に行ったので、「魂ネイションズ AKIBAショールーム」も覗いてきましたが…
「魔戒騎士列伝 鋼の咆哮」のディオラマで使ったフィギュア2つが展示してあって…カッコ良かったなー。雑誌で見るのと違って質感が楽しめます。
そして、魔戒可動…実物を見ると欲しくなっちゃうよー。この大きさだと存在感が違う。でも、もう置くトコないです。
轟天が受注終了じゃなかったら間違いなく牙狼と共に購入したであろう。

そうそう、スタダのWinter Project 2011-2012
小西サンのメッセージはクリスマスだけでなくお正月もなし。残念。
今日から申し込みのスペシャルプレゼントは牙狼RED REQUIEM のプレスシートがあるので、申込みしよーっと。

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2011年12月15日 (木)

本日の

本日の魔戒指南!
出ました〜
小西サンと玲くんでーす!!
二人して、飲んでダベってるだけでした。
おぢさん達よりも、ダベってるだけでした!

なんだかんだしてたら、仮眠なしで魔戒指南に突入してしまいました。
今から寝よ。MAKAISENKIは録画で見ます。

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2011年12月14日 (水)

TV Bros.

TV Bros.買いました?←なんで、呼び掛けなんでしょ?
小西サンのページ見ました?
むっちゃ楽しー♪
なんだ、スタダの身内ネタか?
ははは…イイですね、こーゆー企画。
本屋さんでパラっと見て、にやにやしちゃったですわ。

あ、「悪夢のエレベーター」の放映載ってました。
テレビ愛知 1/2 深夜2:47~(他局はわかりません)
DVD持ってるけど録画しよーと。

さて、今夜も牙狼の日なので、コレから仮眠。

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2011年12月10日 (土)

イベントになってる件?

さっき届きました小西遼生無料メールマガジンvol.5を見ておりましたら…
★来年1月に大阪・名古屋にてイベント開催大決定!
ってなってるじゃありませんか。
サイトではライブ…って書いてあるのにね。
そっか、やっぱライブじゃなくてイベントなんですね?

おっと、全く見落としてましたけど、赤坂の MINI LIVE & TALK SHOWでは…
◆現在好評OA中の「牙狼<GARO>」ショップ、臨時出展決定!
なんですね?
前回のメルマガにも書いてありました。気が付いてませんでした。さりげなさ過ぎ…

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2011年12月 9日 (金)

イッキミ@名古屋

「牙狼<GARO>〜MAKAISENKI〜」1〜12話イッキミ上映 名古屋でも開催決定!

12/23(金・祝)ミリオン座
オールナイト23:20〜5:04
全員にイベント限定オリジナルB2ポスターのプレゼントあり…

だそうです。
えーと(@_@)、23日〜24日に掛けてって事ですか?

う〜ん、前日夜勤だが、起きていられるだろうか?

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2011年12月 8日 (木)

名古屋ライブ♪♪決定

いやいや、まさかこんな日が…来ようとは〜♪
小西サンが名古屋に来る!!ってだけでも嬉しいのに…
ライブっすよっ、ライブ!!
わ〜い♪

改めまして…
小西遼生サン、大阪・名古屋ライブ♪決定〜

名古屋の詳細は…←当然名古屋の事しか頭に無い!!
◆「タイトル未定」
日程:2012/01/29(日)
●第一部 開場/13:30 開演/14:00
●第二部 開場/17:30 開演/18:00
会場:名古屋 ボトムライン
チケット料金:4,500円(税込)
※全席自由
※ドリンク代別500円

全席自由って…?
ボトムラインはスタンディングしか行った事がないので(しかも、大昔で記憶があいまい)、想像がつかない。

うっ、日曜日か…
でも、ボトムラインは今池の地下鉄駅からすぐだから、きっと東京行きの最終新幹線が間に合うと思いますヨ。(終了時間が分からないから、きっとって事しか言えませんが…)
遠征をお考えの方、いかがですか?…と、何故だか客寄せ。

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閃光①

とりあえず、牙狼<GARO>〜MAKAISENKI〜7話「閃光」前半の感想

居間?でデッサンをするカオルと読書?をする鋼牙…って?!
なんだか新鮮でした。いや、前のシリーズとは違うモノを感じました。夕食後の時間の過ごし方って感じなのかな?
当たり前の時間の過ごし方のようですが、見てるこっちが慣れなくて…先行で短い期間で見たせいか(4週間ちょっとで9話まで見た訳だから、普通の倍のスピードだわね)、最初はすごく違和感でした。今は慣れましたが…。

で魔界竜のカオル(ややこしいのでカオル魚って呼びます)がお皿の水を突っつくトコがラブリー。普通にコートの外から出てのびのびしてんだ。。
カオルがカオル魚を出して…って、鋼牙におねだりしたんですか?それとも勝手にウロウロしてた所をカオルにゲットされたのか?
「こら、動いちゃダメでしょ」って言い方がすごくかわいいぞカオル。
鋼牙の「もう勘弁してやれ…」と言うセリフもなんだか妙にツボりました。完全ペット扱いだわ。カオル魚、可愛がられてるのね。
でも「うるさいのはお前だ」って、鋼牙怒り過ぎじゃねー?怒りんぼ…と思ったのですが…ザルバの言葉からわかるように、カオルが相当イライラしていたのかもしれませんね。
でもカオルがさらっと謝って、日常茶飯事な雰囲気ありあり。コレが二人のコミュニケーションなのね。
しかも、すぐに切り替えされて反撃されちゃう始末。。カオルかわし方が慣れてるね。

「でも、どうしてこの子カオルなの?」って聞かれて、さっさかザルバが付けた…って言えばいいのに「そんな事はどうでもいい」なんて返事するから、ザルバに「鋼牙がどうしてもカオルって名前を付けたいって言ってな」と答えられちゃって…
ザルバに文句言おうとして、カオルとゴンザに視線に気が付き、焦ってる鋼牙がかわいい事。今更ザルバに文句言っても、言い訳にしか聞こえないよねー。
でも、ホントは鋼牙も“カオル”って名前に癒されていたのかもね。RED REQUIEM の後、使徒ホラー5体を退治するのにどのくらい時間を費やしたのか分かりませんが…鋼牙淋しかったのね。声には出さなくても、時々「カオル…」って呼び掛けていたりして。。←さびしんぼ。
だから、言いよどんだのかもね。
で、逃げ出しちゃう鋼牙…って?カオルとゴンザで鋼牙をからかい過ぎ。。

カオル魚を見てて思い出したのは…この前のブギウギ☆Nightの小西サンが書いたアリクイ…いえ、ケントロサウルス!ああ、あの口はアリクイじゃなくてカオル魚だったのね。。

元老院からの至急の指令…と言っても、お出掛けしたのは翌日?ですか?
ラテス法師…すんげぇ嫌味ですね。いい味出されてます。
去年の11月の木下ほうかさんのブログに、小西サンの写真が載っていて…。ほうかさん、おしゃれな方ですね。この写真のウェスタンシャツは、ブログに書いてあったオーダーメイドのシャツでしょうか?
「ホラーに付け込まれる陰我などない」ので護衛は必要ないと言うラテス法師。で、冴島鋼牙は子供扱い。ザルバはぶつぶつ文句言い。。声でか過ぎるよザルバ!声出さなくても鋼牙とコンタクト取れるのなら、文句はお静かになさったらいかがでしょうか?
ところで陰我…この前舞台を見ていた時「いんが」「いんが応報」って台詞が出てきた時、どうしても「いんが」の漢字が思い出せなかったのでした。「陰我」という字ではない事は分かったけど…今は分かるよ「因果」ですわ。

ラテス法師が言う騎士にも増して暴れている若い娘の魔戒法師…とは?烈花?邪美?
その娘さんに同調している騎士がいる…って言う事は、邪美と翼?
何にしてもわざわざココで嫌味ったらしくこの話題を振ったのも、鋼牙と関係が深い者だからこそであるのは間違いありませんね。
まだまだラテス法師はご登場なされるでしょうから、今後の動きを楽しみにしておきましょう。

カオルとレオ…
レオの大切な人?…カオルに似ている訳じゃないみたいですが、何か思い起させる共通点があるのかしら?

と、ココまで…
後半も是非書きたいけど。。。
12月になったら楽になるかと思いきや…なんだか忙しいのであった。
さて、名古屋は今夜はMAKAISENKI9話化粧です。ちょっと仮眠しよーっと。

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